自己紹介

雰囲気がふわっとしているけど、すごく真面目で、しかも天然な、なんだか不思議くんの彼氏(楓さん)と2017年9月に結婚。 2019年12月下旬に第一子の妊娠が判明。 そして、2020年8月下旬に女の子を出産。 将来の夢は老後に「主人と一緒にノホホンと喫茶室を営むこと」 と、娘が18歳になって高校を卒業したら、娘と一緒に『大学生』になること(^^)♪

2021年7月9日金曜日

まだたった「3年強」の結婚生活!??

  今年の9月で「入籍4年目」になる。

な・・・長い!(爆) 長過ぎる・・・!!! まだ「たった4年〜〜!!??」(びっくり。)


もう10年くらい楓さんと結婚生活をしてきたみたいなんですけど・・・(!)

そういう感覚なんですけど・・・!!!


今まで「時間が経つのは早いなぁ〜」と、少しガックリもしながら生きてたんだけど、

結婚してからはもう本当に「まだ○年目〜!??」っていう驚きばかりです(^^;)


よく、「単調に生きている人は時間の経つ感覚が”早く”感じ」、「変化のある生活をしている人は、”遅く”感じる」らしいという言葉はよく聞くのだけど。。。


まさに(自分的に)いろいろありました〜〜〜!!(汗汗汗)

なんというか、状況というより「心(内面)の変化」が沢山ありすぎて、カラフル過ぎてめまいしそうでした・・・。(ていうか、現在進行系・・・。)


 「結婚」「出産」「育児」

という『だけ』でも、めまいしそうなくらい内面が変わるのに、

『自分以外の第三者とのつながりがメチャメチャ増えた』

という点においては事実で、それがもんのすごーーーく(!!)自分を変えてくれたかな。(もちろん「今」も「これから」も!)


女性でも、ママさんでも、

本当に経済的にキツくて「共働き」しているママさんもいるし、逆にご主人にもお金にも困っていないのに保育所に預けて働いてるママさんもいるし、

あえて「専業主婦を選ぶ」ママさんもいて。

「経済的にキツいから『こそ』専業主婦を選んで節約生活に励んでいるママさん」もいるわけです。


それぞれが色んな『事情』を抱えてて「働いたり」「専業主婦」になっている人がいる。


パートナーにも経済的にも不自由のない生活をしている女性でも、「ご主人とのソリが悪くて」働きに出ているママさんも、居ることはたしかなのです。

ほんとうに、そういうママさんもいるのです。


「家族」

って、距離感がゼロなぶん、かえって「諍いが起こること」ってあるんですよね。

距離感がゼロだから「こそ」、『他人間で起こるような争いが起こらない』っていう部分もあるんだよね。


「独身はいいよな、一人で気楽で。」とか、

「既婚者はいいよな、家族を持てて幸せで。」とか、


そういう「独身は」「既婚者は」とかいう事柄で、あたかも『全て知ったか』のような「決めつけ」って良くないんだと思う。


***


 私がいつも結婚生活で気をつけていること・・・

それは、「パートナー(楓さん)のことを自分(私)は全部知ったわけじゃない、と思うこと」なんだと心がけている。


それは「友達関係」でも何でも、人間関係全般に言えたことなんだと思う。


だから逆に、私のことを攻撃してきたり、バカにしてきたり、そういう諸々のパフォーマンスしてきた人がいたとしても、

『(あんたは)私の、何を、どれくらい知ってるわけ????』

って思って(←ていうか事実なんだけど。)、そういう他人(ひと)をナメたようなパフォーマンスしてきた人のことを、私はかえって「浅はかな人だな。」って思うようにしてる。


・・・というか事実。(←2回目)


私の1%も知らないくせに、「全て知ったか」のような態度でパフォーマンス取って「駄目なやつ」と括ってくるようなやつなんて浅はかだし、「人(ひと)というものをわかっていないんだよね。」ってマジで思う。



 だから、私も同じように気をつけている。


第三者に対して。




「今自分が『目に見えているその人』なんてのは、全体の1%くらいにしか過ぎないんだよな。」って。


自分でも自分自身のことなんて、100%把握することなんで不可能なのに、

第三者の場合なんてのは『もっと無理!!!』・・・(^ー^;)汗





本当に「人間勉強」だよ結婚は。 「結婚生活」は。」








0 件のコメント:

コメントを投稿