自己紹介

雰囲気がふわっとしているけど、すごく真面目で、しかも天然な、なんだか不思議くんの彼氏(楓さん)と2017年9月に結婚。 2019年12月下旬に第一子の妊娠が判明。 そして、2020年8月下旬に女の子を出産。 将来の夢は老後に「主人と一緒にノホホンと喫茶室を営むこと」 と、娘が18歳になって高校を卒業したら、娘と一緒に『大学生』になること(^^)♪

2021年6月19日土曜日

「本能で子育てをすること」について。

  夫婦である楓さんと、夫婦生活をしていると、当たり前だけど「言い合い」は度々あるときはあるのだ。


けっこう「言い合い」とかって(←平たく言うと「けんか」」なんだけど。)、かなり疲れるし「”楓さんと” 喧嘩をする」という意味で、正直したくないのだ。 「大切な人」って想ってるから。 大切な人と喧嘩をするって、2倍3倍疲れるし、気持ち的にもショックが大きくて、辛いんだよね。。。


表題にある「本能で子育てをする」ということだけど、

なんかそういう事を思うことって、大切なんだと思う。


 離乳食を手作り、とか、子どもが泣いたら気持ちが揺さぶられるとか、あまりにも寝不足で睡眠不足で、YOUちゃんが泣いているのに3分間くらい放置して寝ちゃったとか。


そういうことって、「当たり前」なんだよね。


「子育て」って、原始の時代から行われていることで、人はそれを繰り返し、命をつないできたのだ。

現代は昔と違って、住宅事情とか家族構成が様変わりしているけどね。それでもね。


離乳食は食品添加物が入っているから云々、っていうけど、「なんかそういう意味じゃないんだよね。」と言い返してあげたくなっちゃうし、

赤ちゃんの泣きを、あまりの睡眠不足で放置しちゃって罪悪感、とか。

抱っこしてあげたいけど、あまりの疲労感でしてあげられなかったり。とか。

ついつい感情をあらわにして怒ってしまったとか。


「そんなん、普通じゃん。」

って思うんだよね。


なんか、「ガイドラインやマニュアルで子育てする」んじゃなくて、「気持ちで子育てするんだよね」っていう。。。。 そういうことを、本当に感じているんだよね。



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