自己紹介

雰囲気がふわっとしているけど、すごく真面目で、しかも天然な、なんだか不思議くんの彼氏(楓さん)と2017年9月に結婚。 2019年12月下旬に第一子の妊娠が判明。 そして、2020年8月下旬に女の子を出産。 将来の夢は老後に「主人と一緒にノホホンと喫茶室を営むこと」 と、娘が18歳になって高校を卒業したら、娘と一緒に『大学生』になること(^^)♪

2021年12月15日水曜日

なんか「無意味なコミュニティー」を、自ら作りたくないし、付き合いたくないな。時間の無駄。

  ここの市に結婚を期に転入して、「この市の地域性」っていうものに、なんだか少しガッカリしてきている。


物事って、見る方向とか、切り口とかを変えて考えてみると、「短所が長所になること」なんて当たり前のようにあるんだよね。


この市の公立高校は、4校中2校が「偏差値41」。

「人は高校偏差値なんかじゃ測れない」っていうのは私もそう思うし、概ねそうなんだとも思うけれど、

なんというか、「高校で偏差値41って、カナリやばい」んですよね。


 それは、学生さんたちだけを見て、そう思っているわけではなく、

街中に普通に歩いていたり、喫茶店にいるような人たちや「ママ友・無駄喋りグループ会合」(←爆。)なんかを、隣の席で聞いていると、

なんか、本当に言ってる内容が、喋ってる内容が、馬鹿っぽいんです・・・(==;)


『コイツら食欲と色欲だけで生きてるような女共だな。』って、感じが

喋ってケタケタ笑ってる姿とか、その内容とか、片耳で聞いているだけでも「気持ち悪くてゾッとするくらい」。


 ハングリー精神が無いんだと思う。

「学習欲」も、なにもかも。



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