なんかね・・・、前々から思ってたことなんだけど、
「正体不明の細菌ウィルスが世界中に蔓延して、人々が次々に病に侵され、人類が激減し、最後に残った少数の人類の奇跡的な発見でワクチンが開発され、『人類滅亡』からギリギリで免れることができた。。。。」
・・・っていう、結局は ”ハッピーエンドな映画” って、ベタな感じの映画によくありがちなストーリーなんだけど。。。。
実際は、こんなふうになりますかね・・・?(汗汗汗)
なんだか、すごく不安です。 本当に不安。
「不安」が「絶望」とかになる時間が来てしまったら、本当に嫌だなとか本気で思う。
「実際は映画の世界みたいになんかならないよ」 っていうのが月並みな言葉なんだけど
それが本当に起こってしまった時とかって、いかに冷静に判断できるか、とか、するか、ってことが大切なんだと思う。
今月、通院日なんだけど、医院のほうで「電話診療」ができるようなので
先生に電話をして、予定を変更してもらうつもりだ。
このコロナの最中、都会へ電車乗り継いで、えっちらおっちら、わざわざコロナに罹患するようなアホみたいなことしたくないし、したら相当なバカなので。(マジ。)
このコロナウィルスが、「空気感染」とかに変異しちゃったら本当にヤバいし、それこそ「映画の世界のバッドエンド」のようになったら、もうこのブログを書いていないんだろうな当たり前だけど、とか普通に思う。
だから、「映画の世界」でいうと、「生き残った少数の人類」に自分がなれるように本気で考えている。
家族を抱えているので、「家族の方針」として判断し、導いていかなければならない。
YOUちゃんも、楓さんもね。
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