自己紹介

雰囲気がふわっとしているけど、すごく真面目で、しかも天然な、なんだか不思議くんの彼氏(楓さん)と2017年9月に結婚。 2019年12月下旬に第一子の妊娠が判明。 そして、2020年8月下旬に女の子を出産。 将来の夢は老後に「主人と一緒にノホホンと喫茶室を営むこと」 と、娘が18歳になって高校を卒業したら、娘と一緒に『大学生』になること(^^)♪

2026年4月22日水曜日

専業主婦でも視野を広く。

  公園でYOUちゃんを遊ばせていると、YOUちゃんのお友達の親子連れと行き合うときが、たまにある。

じゃあ、ママさん同士で軽いおしゃべりでも。。。と言いたいところだけど、相手は兼業ママ。

子どもの話でも、、、とも思うのだが、仕事モードな相手なので言葉を飲み込んでしまう。


なんか、こんなの自分らしくない!とか思っちゃうけど、あまり思いすぎるのも心に毒なので、「仕方ない」と気持ちを深くにしずめてしまう。


「どうせ仕事してる人には、わからない」とか思ってしまう。

「子供を預けてしまってる人には、わからない」って。


 なんかな、こういうこと、よくあることなんだよね。。。

「どうせ◯◯は〜〜だから。」

って、どこの誰であっても、言われてしまうような気もする。


「これだから障害者は云々。」

「これだから専業主婦は云々。」

「これだから兼業ママは云々。」って。


カテゴライズしてしまうのは、やっぱりよくない。

みんな、いろんな事情でそうなっているから。



 自分は今、コミュニティーに飢えてるなぁとか感じる。

もちろん、基本は「家庭」なのだが、

贅沢な話、家庭以外の居場所がほしい。


専業主婦でも、視野を広く持っていたいって、思うのです。。。



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