自己紹介

雰囲気がふわっとしているけど、すごく真面目で、しかも天然な、なんだか不思議くんの彼氏(楓さん)と2017年9月に結婚。 2019年12月下旬に第一子の妊娠が判明。 そして、2020年8月下旬に女の子を出産。 将来の夢は老後に「主人と一緒にノホホンと喫茶室を営むこと」 と、娘が18歳になって高校を卒業したら、娘と一緒に『大学生』になること(^^)♪

2020年7月2日木曜日

朝顔とヒマワリの芽が、順調に成長中♪

 妊娠31週と6日目。(出産予定日まであと57日)


「あっという間のマタニティーライフだったなぁ・・・。」

 と、そんなことを今思っている。
しかも、ぜんぜんウキウキ♪ルンルン♪な日々ではなく、ツワリや胃の不調、お腹の張り、食事が美味しく感じられない(酸っぱい。)、家事が全くできなくなるetc...

そんな「マタニティーライフ」だった。

***

 いつも朝起きると、玄関先に蒔いた、朝顔とヒマワリの様子をチェックしている。
「おっ、今日も元気に育ってるな。」
と、芽の成長を毎朝見届けるのである。

 なんか、ね。
娘が産まれたら、きっと(当たり前だけど)植物の成長以上に世話を焼くし、毎日、毎朝、毎晩、24時間365日が楽しいんだろうな・・・ と想像している。

よく、子持ちのママさんなんかのリアクションで、
「子育ては大変よぉ~。毎朝(毎日)が戦争よぉ~。」
と、眉をひそめて、「いかにも(子育てが)大変なのアピール」をしながら言ってくる人が多いのだが。 それとも、それが「日本人特有の遠慮する心と謙虚な気持ちからくるリアクション」なのか、よーわからんのだけど、

なんか、「本当にそうなんだろうか・・・?」とか今の時点で思ってしまう。
・・・いや、それが事実だし、「子育てって楽♪」と思ってる主婦さんなんかいないんだろうけど、

『わざわざ毎朝(毎日)が戦争、っていう環境や状況を自ら作り出しているだけなんじゃないか?』とか、
『主婦業が本業のくせして、いらんことに気を散らせて、お金だ仕事だ、って欲出し過ぎてるからいけないんじゃないか?』とか、想像してしまう。

しかも、それが事実だとしても、いちいち「毎朝(毎日)が戦争」とか「主婦って大変よ」とか、ムダに言いすぎなんじゃないか?とか思う。 アピりすぎる、というか。。。


う~ん・・・。
きっと、その家庭、家庭で事情があるんだろうな・・・とかも思うけれど。。。



7 件のコメント:

  1. こんばんは、よつばさんの赤ちゃん、順調そうですね。
    赤ちゃんとの対面を楽しみに、日々ゆったり過ごされてくださいね。

    我が家はインゲンマメが花を咲かせて、小さいマメができ始めています。
    イチゴはランナーが出て、脱走を始めました。
    早く植木鉢を用意して、脱走イチゴを定植させないといけません。
    オクラはゆっくりですが、成長中。
    アスパラガスはプランターから地面に定植したら、ぐんぐん伸びています。

    植物を観察できる時間って、貴重ですよね。
    赤ちゃんが生まれたら、余裕がある人と、いっぱいいっぱいになる人がいます。
    それはその人の欲とか境遇とかは多少は関係しているかもしれませんが、赤ちゃん側の要因も結構あります。
    抱っこしないとひたすらギャンギャン泣く子もいれば、大して泣かずに、よく眠ってくれる子もいます。
    うちは第一子は、ひたすら抱っこして揺らしていないと泣くので、苦戦しました。
    第二子は、よく眠ってくれるタイプの子で、私は二人目ということもあってか、そこまで辛くはなかったです。
    よつばさんの下にはどんなタイプのベビーちゃんが来るのか、楽しみですね♪
    愛情いっぱいに、自分の子供時代を思い出しながら、楽しく子育てして行けたらいいですね(*^-^*)

    うちは今日は次男とトランプのじじ抜きをして、見事負けました!!

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  2.  ようこさん、おはようございます。

    おかげ様で、お腹の赤ちゃんは順調で、「大きめ」と言われていた赤ちゃんも先日の健診で平均値におさまっていて、逆子の状態も元に戻りつつあるようで7月6日の妊婦健診でまたエコーをかけて様子を見てもらう予定です。

     そして、ようこさん、色々なお野菜を栽培しているのですね。
    私の父も畑仕事が好きで、今、ようこさんと同じく実家の小さな畑で「インゲンマメ」を育てています。 他にもカボチャやニガウリなんかも育てているようです。 父も茨城出身で、実家が農家なんです。

    オクラも美味しそう♪ アスパラガスって栽培が難しいイメージです。
    青々とした、スジっぽくないアスパラガスを育てるって難しそう(?)

    イチゴは今は亡き祖父が毎年栽培していました。思い出すと懐かしいです♪
    祖父は農業高校卒なので、もうなんでも作れていました(^▽^)
    私も、もし10代をやり直せるなら、農業高校ってすごく魅力的に感じています。ぜひ入学して色々学びたいとも思ってしまいます♪

     毎朝の植物観察は、本当に楽しみです。
    朝日の当たる我が家の南は、全部コンクリートで「地植え」ができないので、仕方なしにプランターに植えています。

    最近の関東の夏は「猛暑」だし「酷暑」だし、プランターだと熱がこもりがちでダメになることもあります(-_-;) そういうとき、お庭のある家って良いなぁ~とか思ったりもしますね(^_^;)

     お母さん側の気持ちも、赤ちゃんのタイプに左右されることもあるのですね。 ようこさんのお話を聞いて、想像だけですが、なんとなくわかるような気もしました。
    実母やお義母さんも、そのようなことを言っていたような気がします。思い出しました。

    そんな私も、グズグズと泣いていて、いつまでもグズっている子だったようで
    母にはものすごーく世話を焼かせてしまっていました( ̄▽ ̄;)
    「親の心子知らず」って言うけれど、自分が親になって、はじめて「親の心(気持ち)」がわかることって、本当かもと想像しています。

     どんな子が来てくれるかは未知で、でもその分楽しみでもあります♪
    主人もとても嬉しそうにしていて、そんな子供好きな彼を見ていても、癒されてしまいます(笑)

    トランプ遊びも懐かしい!
    私も小さい頃は、祖父とは将棋をしたり、祖母とはおはじきで遊んだり、庭いじり、虫とたわむれたり、鳥に餌をやったり。
    父とは自転車練習として少し遠くの公園まで二人乗りで遠征したり。
    母にはもう色んな場所へ連れて行ってもらったり経験をさせてくれたり。

     過去、家族にしてもらったことを本当に鮮明に思い出します。
    子供には、そういう意味で「豊か」に育ってほしいです。

    知識やスキルが身を助けることもあるのも事実ですが、
    なにかにへこたれそうになったときに自分自身を守って、押し上げてくれるものは、やっぱりそういう「思い出」や「経験」だと感じています。

    「楽しい家族との思い出」

    それがあるだけで、人生的にいくら堕ちてしまったとしても、上がれることが出来るのではないかとも、私個人的に感じています。


     私も今から「楽しい娘とのお遊び」を妄想しながら(笑)、日々を過ごします☆\(^o^)/

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  3. こんばんは。
    アスパラガス、意外と手間はかかりません!
    私は種から発芽させて育てました。
    一年目はほんの10センチ足らずの苗で、2年目にわさわさはっぱを伸ばしていき、3年目くらいからちょこちょこ収穫できるかな。
    コツはちょこちょこ見回って、でかくなりすぎないうちに収穫すること。
    肥料は私はあまりあげていなくて、天然のわが家の腐葉土入りの土です。
    たまに曲がったアスパラガスもできますが、大体はまっすぐで立派なアスパラガスが採れます。
    もし取り損ねて大きくしちゃうと、その株はもう花を咲かせて身をつける準備に入ってしまうので、食べたかったら、マメに観察して食べごろになったらぽきっと折ってしまうことです。
    うちはゴールデンウィークあたりから収穫し始めて、今も数日に1,2本とれますが、もう大体終わりかな。
    私はシリコンスチーマーに入れて、とれたてアスパラガスをレンチンして食べるのが好きですね。

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  5.  ようこさん、アスパラガスを種から育てて、しかも収穫もできて!( ゚Д゚)
    まっすぐ立派なアスパラを育てられるなんて、特技ですね(^▽^) すごい!
     アスパラガスって、3年目とかで収穫ができるモノなんですね。
    ただ単に、種を蒔いて、育って収穫、っていう過程が1シーズンではできないものなのでしょうか(?)
    以前、NHKのお昼の番組で、アスパラガス農家さんの特集を放送していましたが、たしか・・・たしか・・・、そんな感じだったような・・・(?)

    収穫時期ってポイントですよね。
    あまり放置しておくと、とうが立ってしまいそうですもんね(^▽^;)
     そしれ「腐葉土が自家製」って羨ましいです。 こっちでは腐葉土をわざわざ購入しなければ手に入りません・・・。
    ここがコンクリートジャングルでなかったら、山にでも行って枯葉や木っ端をかき集めてきたいくらいです(汗) こちらでは、腐葉土がだいたい5kgで800円強ですよ・・・。ビックリなのと、ガッカリもしちゃいますよね(^▽^;)

     まっすぐで立派なアスパラを育てられるなんて、ようこさんさすがです。

    ゴールデンウィーク期間中に収穫、そして食して・・・(o^―^o) 青々としたアスパラを、陽気のいい時期に食卓に並べるって、美味しそうで良いですね♪ 食卓が彩りそうです♪

     私は、なんだかわざわざ鍋で茹でる手間をかけてしまっているのですが、今は100均とかでもシリコンスチーマーが売っているので、赤ちゃんが産まれたら、もしくはコロナが落ち着いて体調が良くなってきたら、ゆっくり「100均お買い物ツアー」にでも行ってきたいと思っています☆(笑)

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  6. そうですね、うちの庭はダンゴムシ、ミミズ、ナメクジなどうようよいますので、草むしりや庭木の剪定後のクズを山にしておけば自然と腐葉土になります。
    見栄えは悪いですが、それが我が家のスタイルですね。
    近所はコンクリートで固めているお宅が多い中、うちだけ狭い土地に緑がひしめいていて、ミニジャングルのようです(⌒-⌒; )

    アスパラガスを育てたい人向けに、根っこの部分が売られていて、その大株の根っこを植えつければ、その年に収穫は出来ると思いますよ。
    種から育てるのは、時間も手間もかかりますからね。

    シリコンスチーマーでなくても、お皿にふんわりラップでも十分同じ機能ですよね。
    ただシリコンスチーマーは陶器のお皿ほど、熱々にならないので、幾分取り出しやすいですかね、、、

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  7.  ダンゴムシ、ミミズ、ナメクジ・・・ 昔の実家を思い出します。
    たぶん、ようこさんも似ているかとは思いますが、夏場になるとアオダイショウ(蛇)や驚いてしまうような巨大なクモ(笑)なんかも実家にはいました。

    猫を飼っていたので、夏場になるとたまにヘビと見られるしっぽの先を咥えて持ってきたり・・・(^_^;)
    きっと、「ヘビとのバトル」をしてきたのでしょうね(笑)(;´∀`)
    そんな昔の実家を思い出します・・・。

     ようこさんのお家、いいですね。
    私の家は、バッチリとコンクリな感じが敷地の7割くらいで。 土の部分もあるのですが、家の端っこで、しかもとても暗い「日陰」です(汗)
     そして、ミニジャングル♪ 良いと思います♪ 今どきのお子さんを育てるにあたって、とても良いんだと思います(o^―^o) 私も、「自宅で」自然(動植物)と触れ合わせてあげたいです・・・(^_^;)


     アスパラガスって、根の部分からも売られているんですね(!)
    それは便利ですね♪ すぐに収穫もできそう(^▽^)
    でも、「種から育てること」も月日はかかりますが、成長をゆっくりと待ちながら見られるので、気持ちまで「ゆっくり」となれて、「ふんわりとした幸せ」を感じられそう・・・♪

     シリコンスチーマー、活躍ですね(*'▽')
    ようこさんのシリコンスチーマーの感想を聞いて、ますます欲しくなってきました(笑)

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