自己紹介

雰囲気がふわっとしているけど、すごく真面目で、しかも天然な、なんだか不思議くんの彼氏(楓さん)と2017年9月に結婚。 2019年12月下旬に第一子の妊娠が判明。 そして、2020年8月下旬に女の子を出産。 将来の夢は老後に「主人と一緒にノホホンと喫茶室を営むこと」 と、娘が18歳になって高校を卒業したら、娘と一緒に『大学生』になること(^^)♪

2020年1月2日木曜日

2020年・あけましておめでとうございます

 「ツワリが無~い♪ ラッキー♪」
・・・と、思っていたら、妊娠5週半ばくらいから、「味覚障害」っぽい(?)症状が出てきて、何を食べても「すっぱさ」を感じてしまう。

しかも、明け方だけだった「吐き気」と「ダルさ」が、だんだんと日中にズレ込んできている気がするのです・・・。

お義母さんや実母には、「あまり気にしないほうがいいよ。返って症状が酷く感じるようになるから。」とアドバイスを受けている。

そして実母からは、『妊娠は病気じゃ無い』という、心強い、しかも的を得ている言葉をいただいているので(笑)、なんとかその言葉を頼りに心を平常心に保っている。

***

そして、そして、改めまして、
あけまして おめでとう ございます♪

本当は、ツワリが気分をモヤモヤさせていて、ぜんぜん「おめでとう」と喜べる体調ではないんですがね・・・。


2 件のコメント:

  1. 妊娠は病気じゃないけれど、つわりが酷いと妊娠悪阻という病名がついて、治療対象になりますからね。
    食べれなければ、皮下脂肪が燃えるけれど、水さえ受け付けなくなると、点滴しなきゃ、、、になります。
    私はつわりのピーク時に入院したことがあります。
    とにかく周りのみんなにサポートしてもらい、赤ちゃんを宿している間の体調に気をつけて、楽しみながら乗りきって下さいね(*^-^)

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    1. ようこさん、コメントありがとうございます(^▽^)
      「妊娠悪阻」という病名があるのですね・・・
      食べ物とかを一切受け付けなくなると、それは重い悪阻になるのでしょうね。

      いま、運よく、私は明け方の吐き気で済んでいます。
      あとは日中の身体のだるさと、元気の無さ・・・もあります。
       なので、あたたかいノンカフェインのお茶と、グレープフルーツジュースを交互に摂って、味を変えながら悪阻をやりすごしている感じです。

      ようこさんは入院をされたのですね。大変でしたね・・・。
      ネットのブログなどで、大変な悪阻で入院されている妊婦さんの記事とかも以前見ていましたが、ほんとうに読んでいるこちらまでもがゲッソリしてしまうほど過酷な入院生活なんだろうな・・・と想像します。

       お義母さんや、実母、友人・知人などがいますので、どんどんサポートをお願いして、時には愚痴を聞いてもらったり、弱音を聞いてもらっています(^_^;)
      お義母さんも、とてもいい人で明るい方なので、お義母さんと接していると自分までもが明るくなれる感じです(笑)

      主人にも、お義母さんにも恵まれたのかな、とも思っています。

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